私たちは、恵み豊かな十勝の大地で健康で安心な最高の牛を育てています。

代表挨拶

代表取締役 小倉 修二

一、食造りの1歩は土・水・空気。 一、農業の1歩は人なり、 一、牛の1歩は愛情なり。

この十勝の大地で育った、おいしい牛肉を一人でも多くのお客様に食べていただきたい、そんな思いは、京都での小売店時代に「あの、お肉おいしかったよー」という、おばちゃんの笑顔と、ありがとうの言葉からです。

 

国産牛肉の生産者として、大地の恵みに感謝し、これからもおいしい牛肉を、安定的に皆さんにお届けしていきたいと思います。

 

運営方針

牛肉を生産する上でも、他の農作物と同じく見えない部分ではあるが、土壌の良し悪しは、大きく影響し、
よい畑からできた、よい草は、大きく生産性を向上させる。
また基本的なことで見落としがちだが、毎日きれいな水をあたえ新鮮な空気が、牛にとっては何より大切な
ことだと思います。
生き物を育てる上では、やはり飼い主の愛情が動物にも安心感をあたえすくすくと大きく育ちます。
以上の事と消費者への安心安全な食の供給、食品産業に携わるものとしてのコンプライアンス、これらの
ことを社員一人一人に指導し自覚した上での農業生産活動を目指す。